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原田市長が学習用タブレットの活用を視察 ~周南たちばな学園三川小学校~

1月29日(金)に原田市長をはじめ市の幹部職員が、学習用タブレットを活用した授業を参観しました。
三川小学校の全学級で、3学期から整備された1人1台の学習用タブレットを活用した授業を実施。

原田市長(右)と説明をする神田校長(左)

「学年問わず、学習用タブレットが自分の道具として活用できていることに驚きました。学校の授業は変わっていきますね。」という感想が市の職員から聞かれました。

1年生は自分が撮影した写真を活用

6年生は家庭学習と連動した授業を実施

神田校長先生からは
「子どもも先生も学習用タブレットを使いこなすためには、とにかく毎日使うこと。
この3学期から、それができる環境になった袋井市の子どもたちは恵まれています。
2月には学園の研修会も予定しているので、どんどん活用していきたい。」
という話が聞かれました。